【NZ留学準備】やることリスト決定版ガイド|費用・持ち物・保険まで

【NZ留学準備】やることリスト決定版ガイド|費用・持ち物・保険まで 留学準備

「ニュージーランド留学をしたい」と思って調べ始めたものの、

・何から手をつければいいのかわからない
・情報が多すぎて、逆に不安になる
・親をどう説得すればいいのか悩んでいる

そんな状態で、このページにたどり着いた人も多いと思います。

留学準備は、決して簡単ではありません。
でも実は、やること自体はそこまで多くなく、「順番」を間違えなければ、確実に進められます

私自身もニュージーランド留学を経験し、
準備段階で迷ったこと、失敗しかけたことをいくつも経験しました。
その中で強く感じたのが、
「全体の流れが最初に分かっていれば、無駄に悩まずに済んだ」ということです。

この記事では、ニュージーランド留学を考え始めた人が、

・最初に決めるべきこと
・準備を進める正しい順番
・費用、持ち物、保険、親の説得まで

を、ひとつのロードマップとしてまとめています。

上から順番に読み進めていけば、「次に何をすればいいか」が自然と見えてくる構成です。

えま
えま

不安になったら、いつでもこのページに戻ってきてください!

  1. ニュージーランド留学準備は「全体像」を知るのが9割
    1. 準備で失敗する人の共通点
    2. 準備は「順番」を間違えなければ難しくない
  2. 【STEP1】留学の目的・期間・国を決める
    1. なぜ「留学の目的」を最初に決める必要があるのか
    2. 留学期間はどう決める?短期留学と長期留学の考え方
    3. 高校留学で選ばれやすい国とニュージーランドの特徴
  3. 【STEP2】留学費用の全体像を把握する
    1. ニュージーランド高校留学にかかる費用の全体像
    2. 費用が高くなる人・安く抑えられる人の違い
    3. 高校留学の費用を具体的な金額で確認する
  4. 【STEP3】親の理解を得る
    1. 親が一番不安に思っているポイントを理解する
    2. 親を説得するのではなく「判断できる材料」を渡す
    3. 高校留学を親に説明する際の具体的な進め方
  5. 【STEP4】滞在方法を決める|ホームステイ or 寮
    1. ホームステイが向いている人の特徴
    2. 学生寮が向いている人の特徴
    3. 滞在方法は「正解」ではなく「相性」で決める
  6. 【STEP5】持ち物・渡航準備を進める
    1. まず優先して準備すべき「必須の持ち物」
    2. 現地で買えるもの・持って行かなくてよいもの
    3. 食品・電化製品・持ち込みルールの注意点
    4. 出発前に必ず確認しておきたい最終チェック
  7. 【STEP6】留学保険・エージェントをどうするか
    1. 留学保険に入らない場合に起こりうるリスク
    2. 留学エージェントは本当に必要なのか
    3. エージェントを選ぶ際に確認すべきポイント
  8. 出発前チェックリスト【保存版】
    1. 出発1か月前までに確認しておくこと
    2. 出発1週間前に必ずやっておくこと
    3. 出発前日・当日に気をつけるポイント
  9. まとめ|このロードマップ通り進めれば大丈夫

ニュージーランド留学準備は「全体像」を知るのが9割

ニュージーランド

ニュージーランド留学の準備でつまずく最大の原因は、
情報不足ではなく「全体像が見えていないこと」です。
最初に準備の流れと順番を把握するだけで、不安や迷いは大きく減らせます。

準備で失敗する人の共通点

ニュージーランド留学の準備でつまずく人には、いくつか共通点があります。

・思いついたことから手当たり次第に調べてしまう  

・SNSや体験談を見すぎて、情報に振り回される  

・「とりあえず英語」「とりあえず持ち物」から始めてしまう  

これらに共通しているのは、「全体像を知らないまま動いてしまっている」という点です。

留学準備は、やることが多いように見えて、実は順番が決まっています。
その順番を無視してしまうと、
本来悩まなくていいことで不安になったり、後戻りが発生したりします。

逆に言えば、最初に全体像さえ把握してしまえば、
「今やるべきこと」と「今は考えなくていいこと」を切り分けられるようになります。

準備は「順番」を間違えなければ難しくない

留学準備というと、「大変そう」「自分にできるか不安」と感じる人が多いです。
しかし、実際にやること一つひとつは、特別に難しいものではありません。
重要なのは、準備の内容ではなく「進める順番」です。

たとえば、
・目的が決まっていないのに費用を調べる  
・滞在方法が決まっていないのに持ち物を考える  
・全体計画がないまま親を説得しようとする  

このように順番が逆になると、話が噛み合わず、準備が進みにくくなります。
このページでは、NZ留学を考え始めた人が、読み進めるだけで準備が整理されるよう、「やること」を段階ごとにまとめています。

まずは次のSTEPで、
留学準備の出発点となる「目的・期間・国」を整理していきましょう。

【STEP1】留学の目的・期間・国を決める

留学の目的など

ニュージーランド留学の準備は、「目的・期間・国」を決めるところから始まります。
ここが曖昧なままだと、費用・学校・滞在方法の判断がすべてブレてしまいます。

なぜ「留学の目的」を最初に決める必要があるのか

留学準備で最初に考えるべきなのは、「なぜ留学したいのか」という目的です。

英語力をどの程度まで伸ばしたいのか。
将来の進学や進路にどう活かしたいのか。
海外生活そのものを経験したいのか。

この目的がはっきりすると、留学期間や国の選び方が自然と絞られてきます。

逆に、目的を決めないまま準備を始めると、情報が増えるほど迷いが大きくなります

また、目的が整理できていると、

・親への説明
・留学費用が妥当かどうかの判断
・学校やエージェントとの相談

がスムーズに進みます。

えま
えま

留学準備を無駄なく進めるためにも、まずは目的を言葉にしておきましょう!

留学期間はどう決める?短期留学と長期留学の考え方

留学の目的が決まったら、次に考えるのが留学期間です。

高校留学の場合、数週間から数か月の短期留学と、
半年以上の長期留学では、準備内容も得られる経験も大きく異なります。

短期留学は、
・海外生活を体験してみたい
・英語に慣れるきっかけがほしい
という目的に向いています。

一方、長期留学は、
・英語を実用レベルまで伸ばしたい
・現地の学校生活にしっかり参加したい
と考えている人に向いています。

留学期間が決まると、必要な費用や準備のボリュームも具体的に見えてきます。
この段階で、現実的に続けられる期間を考えることが大切です。

高校留学で選ばれやすい国とニュージーランドの特徴

高校留学の行き先としては、ニュージーランドのほかに、
オーストラリア、カナダ、アメリカ、イギリスなどが候補になります。

その中でもニュージーランドは、

・治安が比較的安定している
・高校留学の受け入れ体制が整っている
・留学生向けサポートが手厚い

といった理由から、初めての高校留学先として選ばれることが多い国です。

他の国との違いを比較しながら検討したい場合は、
高校留学で選ばれやすい国の特徴を比較した記事を参考にしてください。

【STEP2】留学費用の全体像を把握する

費用

留学準備で多くの人が不安になるのが、実際にいくらかかるのかという費用の問題です。
先に総額の目安と内訳を把握しておくことで、「知らなかった出費」に振り回されずに済みます。

ニュージーランド高校留学にかかる費用の全体像

ニュージーランドの高校留学にかかる費用は、「学費」だけではありません

主に必要になるのは、

・学費
・滞在費(ホームステイ・寮)
・渡航費
・保険料
・生活費

これらを合計した金額が、実際の留学費用になります。

えま
えま

まずは、留学にかかる費用を「全体」で捉えることが重要ですよ

費用が高くなる人・安く抑えられる人の違い

同じニュージーランド留学でも、かかる費用には個人差があります

費用が高くなりやすいケース

・留学期間が長い
・渡航時期が繁忙期に重なる
・準備を急ぎすぎて選択肢が限られる

一方で、

費用を抑えやすいケース

・早めに情報収集をしている
・費用の内訳を理解したうえで判断している
・無理のない期間を設定している

費用は「削るもの」ではなく、「把握したうえで調整するもの」。

そう考えておくと、現実的な判断がしやすくなります。

高校留学の費用を具体的な金額で確認する

ここまでで、留学費用は総額で考える必要があることをお伝えしました。
ただ、実際に準備を進めるうえでは、

「結局いくら必要なのか」
「どこにどれくらいお金がかかるのか」

を、具体的な数字で知ることが欠かせません

NZ留学はいくらかかるの?と思った方は、
ニュージーランドの高校留学費用を総額で解説した記事をご覧ください。

【STEP3】親の理解を得る

家族

高校留学では、本人の気持ちだけでなく、親の理解と納得が欠かせません。
感情で押し切ろうとせず、
準備内容と判断材料を整理して伝えることが重要です。

親が一番不安に思っているポイントを理解する

親が高校留学に不安を感じるのは、決して反対したいからではありません

多くの場合、

・安全面は大丈夫なのか
・費用はどれくらいかかるのか
・帰国後の進路に影響しないのか

といった、現実的な心配をしています。

ここを理解せずに、
「行きたい」「やりたい」という気持ちだけを伝えても、親の不安は解消されません。

まずは、親が何を心配しているのかを把握し、
その不安に一つずつ答えられる準備をすることが大切です。

親を説得するのではなく「判断できる材料」を渡す

親への説明で大切なのは、「説得」ではなく「判断材料を渡すこと」です。

たとえば、

・留学の目的
・留学期間
・おおよその費用
・現地での生活環境やサポート体制

こうした情報が整理されていれば、
親は感情ではなく、情報をもとに判断できます

逆に、情報が曖昧なままだと、
「まだ早い」「もう少し考えなさい」という結論になりやすくなります。

えま
えま

親に説明する前に自分の中で準備内容を整理しておくことが、
結果的に一番の近道になりますよ

高校留学を親に説明する際の具体的な進め方

親に留学の話をする際は、いきなり結論を迫らないことが大切です。

まずは、

・なぜ留学したいのか
・なぜニュージーランドなのか
・どのような準備を考えているのか

を順番に説明します。

そのうえで、資料や情報を一緒に確認しながら話すと、
親も状況を具体的にイメージしやすくなります。

プレゼンの組み立て方や、実際に使える資料の作り方は、
親を説得して留学を実現するためのプレゼン方法を解説した記事で詳しくまとめています。

【STEP4】滞在方法を決める|ホームステイ or 寮

寮の部屋

留学中の滞在方法は、生活の満足度やストレスに直結する重要な要素です。
自分の性格や目的に合った滞在方法を選ぶことで、留学生活を安定してスタートできます。

ホームステイが向いている人の特徴

ホームステイは、現地の家庭で生活しながら学校に通う滞在方法です。

日常的に英語を使う環境に身を置きたい人や、
ニュージーランドの生活文化を体験したい人には向いています。

一方で、

・家庭ごとのルールに合わせる必要がある
・食事や生活スタイルに違いがある

といった点に、最初は戸惑うこともあります。

周囲に頼れる大人がいる環境で生活したい人や、
初めての海外生活で不安が大きい人には、安心感のある選択肢です。

学生寮が向いている人の特徴

学生寮は、学校や教育機関が管理している宿舎で生活する滞在方法です。

生活ルールが比較的明確で、
同世代の留学生や現地学生と一緒に過ごせる点が特徴です。

自分のペースで生活したい人や、
友達を作りやすい環境を重視する人には向いています。

ただし、寮のタイプによっては、

・食事が簡素
・人数が多く落ち着かない

と感じる場合もあります。

えま
えま

事前に寮の環境やルールを確認しておくことがとっても大切です!

滞在方法は「正解」ではなく「相性」で決める

ホームステイと寮には、それぞれメリットとデメリットがあります。

大切なのは「どちらが正しいか」ではなく、
「自分に合っているかどうか」で判断することです。

たとえば、

・英語環境を重視するならホームステイ
・人間関係のストレスを減らしたいなら寮

といったように、目的や性格によって向き不向きは変わります。

「どっちが自分に向いているの?」という方は、
留学はホームステイor寮どっち?迷うあなたに最適な選び方 をご覧ください。

【STEP5】持ち物・渡航準備を進める

パッキング

出発が近づくと、持ち物や渡航準備に意識が向きがちですが、やみくもに揃える必要はありません。
必須のものと現地で代替できるものを整理しておくことで、準備の手間と無駄を減らせます。

まず優先して準備すべき「必須の持ち物」

留学準備で最初に揃えるべきなのは、現地で代替がきかない必須アイテムです。

具体的には、

・パスポートやビザ関連書類
・航空券や入学許可証などの重要書類
・常備薬や処方薬
・クレジットカードや海外送金手段

これらは、忘れたり準備が遅れたりすると、出発自体が難しくなるものです。

衣類や日用品よりも先に、書類・お金・医療関係の準備を優先しましょう。

現地で買えるもの・持って行かなくてよいもの

留学準備では、「念のため」に荷物が増えがちです。

しかし、ニュージーランドにはスーパーやドラッグストアが充実しており、
日用品や衣類の多くは現地で購入できます

特に、洗面用品・文房具・簡単な衣類などは、現地調達でも問題ありません。

留学準備の買い物では、何を日本で揃えておくべきか迷う人も多いと思います。
こちらで 無印・100均・3COINSで揃う、留学前に役立つ便利グッズ をまとめています。

食品・電化製品・持ち込みルールの注意点

食品や電化製品は、国ごとに持ち込みルールが異なるため注意が必要です。

特にニュージーランドは、
食品の持ち込み規制が厳しく、申告漏れによる罰金が発生するケースもあります。

また、電圧やプラグ形状の違いにより、
日本で使っていた電化製品がそのまま使えないこともあります。

食品の持ち込み可否や注意点については、
ニュージーランドの持ち込み禁止食品と申告ルールを解説した記事で事前に確認しておきましょう。

一方で、ルールを守ったうえで「持って行って助かった」と感じる食べ物もあります。
日本から持参して役立った食品については、
留学経験者が語る「持って行けばよかった」食べ物をまとめた記事で紹介しています。

出発前に必ず確認しておきたい最終チェック

荷物が揃っても、出発前に確認しておくべきことはまだあります。

・航空券の日時と乗り継ぎ
・現地到着後の送迎方法
・緊急時の連絡先
・時差や長時間移動への対策

これらを事前に整理しておくことで、出発当日の不安を減らせます。

詳しくは、
NZの時差と飛行時間、機内を快適に過ごすコツを解説した記事で確認しておきましょう。

【STEP6】留学保険・エージェントをどうするか

留学準備の終盤で多くの人が迷うのが、留学保険と留学エージェントを利用するかどうかです。
それぞれの役割と必要性を理解したうえで、自分に合う選択をすることが大切です。

留学保険に入らない場合に起こりうるリスク

留学保険は、「使わなければ損」と感じられがちですが、
本来は「万が一に備えるためのもの」です。

海外では、
・病院の受診費用が高額になる
・救急搬送や入院に思わぬ費用がかかる
といったケースが珍しくありません。

特に高校留学の場合、本人だけで判断や対応ができない場面も多く、
保護者にとっても保険の有無は安心材料になります。

留学保険に入らなかった場合の高額請求事例や、加入して助かった体験を、
実例をもとに整理しています。判断の参考にしてください。

留学エージェントは本当に必要なのか

留学エージェントについても、
「必ず使わなければならないもの」ではありません

ただし、高校留学の場合は、

・学校手配
・ホームステイや寮の手配
・現地サポート

など、手続きが複雑になりやすいのが実情です。

自分や家族だけで手続きを進めるのが不安な場合や、
現地でのサポート体制を重視したい場合には、
留学エージェントを利用するメリットがあります

一方で、すべてを任せきりにするのではなく、
「何をサポートしてもらうのか」を理解したうえで選ぶことが重要です。

エージェントを選ぶ際に確認すべきポイント

留学エージェントを検討する場合は、料金や知名度だけで判断しないことが大切です。

確認しておきたいポイントとしては、

・高校留学の実績がどれくらいあるか
・現地サポートの細かい内容
・緊急時の対応体制
・費用に含まれるサービスの範囲

などが挙げられます。

これらを事前に把握しておくことで、
「思っていたサポートと違った」という後悔を防げます。

ニュージーランド留学エージェントの選び方と注意点をまとめた記事で、さらに詳細なチェックポイントを解説しています。

出発前チェックリスト【保存版】

チェックリスト

留学準備の最終段階では、「やり忘れ」を防ぐことが何より重要です。
出発までの時期ごとに確認すべきポイントを整理しておけば、直前に慌てずに済みます。

出発1か月前までに確認しておくこと

出発1か月前は、留学準備の土台を固める時期です。

この段階で確認しておきたいのは、

・パスポートとビザの有効期限
・入学許可証や学校関連書類
・航空券の予約状況
・留学保険の加入有無
・滞在先(ホームステイ・寮)の確定

これらが揃っていないと、直前になってから手続きに追われることになります。

特に書類関係は、再発行や修正に時間がかかるため、まとめて確認しておくことが大切です。

出発1週間前に必ずやっておくこと

出発1週間前は、実務的な最終確認の段階です。

具体的には、

・荷物の最終チェック
・現地到着後の流れの確認
・緊急時の連絡先の共有
・海外で使える支払い手段の確認

また、家族と一緒に
「何かあったときはどう連絡するか」
「どこに相談すればいいか」
を共有しておくと、出発後の不安を減らせます。

出発前日・当日に気をつけるポイント

出発前日と当日は、新しい準備を増やさないことが大切です。

・持ち物は前日までにすべて揃えておく
・重要書類はすぐ取り出せる場所にまとめる
・空港までの移動手段と時間を再確認する

といった、確認作業に集中しましょう。

えま
えま

長時間のフライトに備えて、
睡眠をしっかり取っておくことも忘れないでくださいね

まとめ|このロードマップ通り進めれば大丈夫

ニュージーランド留学に向けた準備を、
「目的決め」から「出発直前のチェック」まで、順番に整理してきました。

留学準備で不安になるのは、何が分からないのかが分からない状態だからです。
このロードマップは、その不安を一つずつ分解するための道しるべです。

すべてを一気に完璧にやる必要はありません。
今の自分が、どのSTEPにいるのかを確認し、そこだけを進めていけば大丈夫です。

もし途中で迷ったり、不安になったりしたら、またこのページに戻ってきてください。
準備の全体像を確認し直すだけでも気持ちは落ち着きます。

留学は、出発してからが本番ですが、準備の段階ですでに成長は始まっています
一歩ずつで構いません。

このロードマップが、あなたの留学準備の支えになれば幸いです。

この記事を書いた人
えま

小さな頃から海外の文化や生活に強い憧れを抱き、中学時代には1年間ニュージーランドへ、大学時代には1年間アメリカへと、2度の長期留学を経験しました。
現地の学校生活やホームステイでは、驚きや発見の連続で、語学力だけでなく、異文化の中で生きる力や柔軟な考え方を身につけました。
大学卒業後は商社に就職し、海外営業として世界各地のパートナーと共に仕事をしながら、グローバルな視点をさらに広げました。
このブログでは、自身の留学体験をもとに「留学準備・現地生活・費用・文化」など、これから留学を考える学生や保護者の方に役立つ情報を丁寧に発信しています。
留学という大きな一歩を、安心して踏み出せるように——そんな思いで日々更新しています(๑>◡<๑)

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